光への探求


by saran_toya

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夏の備忘録1

夏の備忘録です。

宿題の日記みたいな感じです。(自主的な宿題ですが^^;)

忘れてしまいたくないこと、

書き留めておきたいと思って、ここを利用させていただきました。

018.gif告知

9月21日(日)YMT主催フューチャーリング癒やしの時間 in大和 出展します♪

10月18日(土)10:30~開催
シルバーアーチFINAL  主催しています♪


大きいことが起きたわけではないけれど、

いろんなことを感じたし、「あーそうなのか」と思ったこの夏。



夏の初めに思ったのは、

何人かの人と会って話をしているとき、

私は???だったけれど、

私以外の方は「それ分かる!」とかなり共感されている様子でした。


私は共感しにくかった、でも一方では共感している人がいる・・・

まったく同じ話なのにもかかわらず。

これが衝撃的でした。


さらにその後、電車の中でのこと。

電車は本当に様々な人が、乗車しています。

座席を大きくとっていたり、化粧していたり。

私はいつもその方々を見ていて、

「なんでそんなことしているんだろう!」と、

ちょっとイライラしたり、むっとしたりしていました。

でも先ほどの「同じ話なのに、共感できたり、共感できなかったりする」ということに

気がついたこともあって、

私の中で

「私が見ている(目に映っている)人は、私から見てほんの一部分でしかない」

ということが、パッとひらめいたのです。

極端に言えば今までの私は、

電車の中での一こまを見て、「きっと悪い人に違いない」と決めつけていたんですね。

これは決めつけることではないんだ、と思った時に

あわせて・・・・・

「私自身も私の一部を見てあーでもない、こーでもない」と思ってみたり、

「私は自分の一部分を見て、私はできない人なんだ(どうしようもない等々)」と思っていたりしていたことに、

気がつきました。

愕然としました。

自分自身も自分のことを一部分で判断していた、
それも自分でわざわざ色眼鏡をかけて、
自分のこと決めつけていたんだ、と。

それだと、自分は自分の範疇を超えることが、

なかなか難しくなっていたし、(なんせ自分の思い込みでハードルさらに高くしていた)

やる気も出なかったな、と思う。


こうして、思わず備忘録で書き留めたくなるようなことがあった夏。

気がついた私は、次は何を思ったのか?

それは備忘録2へ。



























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by saran_toya | 2014-09-12 14:45 | その他 | Comments(0)

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